2011年4月12日火曜日

10年。

こんばんは。碑文谷レディースクリニカル(HLC)の片岡ですニコニコ音譜

四月になりましたね。
そして気がついたら、この仕事を始めてから、今月で10年経っちゃいまいたラブラブ!ラブラブ

10年ってなんだか、一区切りついた気がしますよね。
って人ごとみたいに何ですがにひひあせる

ここにきてようやく自分のしたい事が強く見えてきて、
一昨年から自分のお店も持て、副業でベリーダンスも教え、ダンサーもさせて頂き。。

HLCでは、最近は節電で中々出来ていないですが、趣味のお菓子作って、患者さんと一緒にお茶出来たり。


昔思っていた事。実現させたかった夢が、今ちゃんと実現出来ている事に感謝ですドキドキ

ここで一区切り。ここから、また気持ち新たに初心忘れべからず。
でしっかり、患者さんの立場にたち、いつまでも施術出来るよう、気持ち引き締めていきます。

10年なんだな。と思い、色々考えた今月。。
カイロプラクティックって、本人の声を聴く代化人(言葉おかしいかもしれませんが)なんだな。って思いました。

患者さんの身体の声聴いて、本人の気がついていない所をお伝えする。
そして、こうした方が早く良くなりますよ。こっちの方が身体楽になっていきますよ。


って身体に教え、生活や習慣をもっと楽な方に導くお手伝いさせて頂いてるのです。

私の師匠が、よく、言ってました。

”うちらは患者さんがよくなるお手伝いをしているだけ。
治しているのは患者さん本人なんだ。”

私も心からそう思います。
本当、お手伝いをさせて頂いているのです。
人にはちゃんと、自分で治す力(自然治癒力)を持っているのですもの。

忙しくて、身体がそれを忘れていたり、
身体から出すサインに気がつかなかったり、気づいていない振りをしたり。。

そうしてだんだん悪くなったり、数値状では健康でも、いつもなにかしらの不調を抱えていたりする状態になっているのですよね。

身体はちゃんと、色々な事を教えてくれます。
触ると、身体は、こうして欲しい。ここが辛い。って教えてくれます。


教えてくれたら、それを本人に伝え、楽な方も教えるだけです。
教えるというより、本来はそれを、施術を介して伝えているだけなのですね。

なので、治すのは患者さん自身です。
私達は、そのお手伝いをしているだけクローバー



この仕事を続けてこれている事に感謝です。
この技術や心を教えて下さった、師匠に感謝です。
辛い時もそうでない時も支えてくれた、家族や友人に感謝です。

そして、沢山の事を教えて下さった、全ての患者さんに感謝です。

これからも精進して参りますので、どうぞ宜しくお願い致しますドキドキ
最後まで読んで下さりありがとうございますラブラブラブラブラブラブ

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